
国際交流基金(JF)は、KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭と共催し、日本とASEAN地域の舞台芸術分野における、新たな人材育成事業「Sequence(シークエンス)」を実施しています。これはアーティストと観客の人的交流を通じて、次世代の人材育成を目指すもので、2025年から2027年の3年間にわたる事業です。日本とASEANの次世代の交流促進と人材育成を目的とする包括的な人的交流事業「次世代共創パートナーシップ-文化の WA2.0-」の一環として行われます。
そのプログラムの一つとして、マレーシアの現代演劇を代表する演出家、マーク・テを招へいし、彼の創作メソッドを学ぶワークショップを実施しました。
概要
| 開催期間 | 2025年 10月4日(土曜日)~ 10月6日(月曜日) |
|---|---|
| 開催国 | 日本 |
| 会場 | ロ―ムシアター京都 |
| 関係する国 | マレーシア |
| 参加者 | マーク・テ(ファイブ・アーツ・センターより) |
| 主催 | 国際交流基金、KYOTO EXPERIMENT |







