募集情報
2026年度の募集一覧を更新しました
選考の流れ
応募
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応募登録をする
『登録申し込みフォーム』から応募登録を行い応募用紙等をダウンロード
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書類提出
応募登録完了メールに記載の専用URLから応募書類提出フォームにアクセス
書類をデータでアップロードして応募完了
選考
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第1次選考(書類選考)
応募者全員に結果通知(Eメール)
第1次選考を通過した場合、追加書類(健康診断書類等)の提出
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第2次選考(面接選考)
受験者全員に結果通知(Eメール)
内定を受諾した場合、渡航に関する諸手続きを開始
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募集一覧
※表は横にスクロールしてご覧ください
| 募集期間 | 派遣先・期 | 募集人数(予定) | 派遣期間(予定) | 派遣前研修(予定) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1回 |
2026年4月22日 ~ 2026年5月26日 (予定) |
カンボジア10期 | 1名 | 2027年1月~2027年9月 | 2026年11月中旬~ 2026年12月中旬 |
| マレーシア13期 | 20名 | 2027年2月~2027年9月 | |||
| 第2回 | 2026年 7月上旬 募集開始予定 |
タイ15期 | 75名 | 2027年5月~2028年2月 | 2027年3月下旬~ 2027年4月下旬 |
| インドネシア26期 | 60名 | 2027年8月~2028年3月 | 2027年2月~ 2027年3月のうちの4週間 |
||
| フィリピン14期 | 20名 | 2027年8月~2028年3月 | 2027年5月上旬~ 2027年6月上旬 | ||
| インド3期 | 8名 | 2027年8月~2028年3月 | 2027年6月中旬~ 2027年7月中旬 | ||
| ラオス12期 | 8名 | 2027年8月~2028年5月 | 2027年3月下旬~ 2027年4月下旬 | ||
| 第3回 |
2026年 10月上旬 募集開始予定 |
ベトナム14期 | 30名 | 2027年8月~2028年6月 | 2027年5月上旬~ 2027年6月上旬 |
| インドネシア27期 | 60名 | 2027年9月~2028年3月 | 2027年7月下旬~ 2027年8月下旬 | ||
| 台湾12期 | 15名 | 2027年9月~2028年6月 | 2027年6月中旬~ 2027年7月中旬 | ||
| モンゴル2期 | 5名 | 2027年10月~2028年5月 | 2027年6月中旬~ 2027年7月中旬 | ||
| カンボジア11期 | 1名 | 2027年10月~2028年7月 | (調整中) |
※いずれも予定のため、派遣先機関等の都合により変更の可能性があります。
過去の募集
2025年度(終了)
▼第1回募集要項 ( カンボジア9期・マレーシア12期)▼第2回募集要項 ( タイ14期・インドネシア24期・ラオス11期・フィリピン13期)
▼第3回募集要項 ( インド2期・ベトナム13期・台湾11期・インドネシア25期・モンゴル1期)
2024年度(終了)
▼第1回募集要項(カンボジア8期・マレーシア11期)▼第2回募集要項(タイ13期・インドネシア22期・フィリピン12期)
▼第3回募集要項(ラオス10期・ベトナム12期・インド1期・インドネシア23期・台湾10期)
募集に関するFAQ
応募について
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身近で日常的な事柄について、英語で短い簡単なやりとりができるレベル(身の回りのできごとについて、知っている単語や表現で会話のやりとりができること)が必要です。CEFR(Common European Framework of Reference for Languages:ヨーロッパ言語共通参照枠)のA2相当が目安です。ただし、派遣先によっては、より高度な英語の運用能力が求められる場合があります。
※CEFR(Common European Framework of Reference for Languages)は、外国語学習者の言語運用能力を示す共通の指標です。CEFRの全体的な尺度や、CEFRと英語の資格・検定試験との対照表については、公表されているウェブサイト等をご参照ください。
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選考に通過しなかった場合、次回募集に再応募することは可能です。同時期に行っている募集に重複して応募することも可能ですが、内定を受諾した場合、その時点でもう一方の応募については選考を終了します。
選考について
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第1次選考(書類)では、事業に対する理解度や熱意、また応募者自身の興味・関心分野への取り組みを重視します。また、日本語パートナーズとして派遣された経験を将来どのように活かしたいか、帰国後のビジョンを描くことができる方が望ましいです。
第2次選考(面接)では、日本語パートナーズとしての活動や派遣先での生活をどの程度イメージできているか、日本語パートナーズとしての経験をどのように活かしていく予定であるか等を確認します。派遣先への関心、現地の環境に適応し、現地の方々と協働できるか、といった点を重視します。 -
できません。
第2次選考(面接)はJFが指定した日時にて行います。なお、令和8年度募集の面接は、オンラインで実施する予定です。詳細は各回の募集要項をご確認ください。
提出書類について
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応募用紙(指定様式)と学歴証明書が必要です。学歴証明書については、派遣先国・地域によって異なります。詳細は、募集要項をご確認ください。
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第1次選考を通過された場合、推薦状が必要となります。詳細は、第1次選考結果の通知をご覧ください。
